1月21日(水)にタワーホール船堀(江戸川区)で開催された、MPS実用化推進協議会第3回学術シンポジウムにて木村研究室の9名が発表しました。
お疲れ様でした!!
榛葉健汰:初回通過効果予測のための腸-肝生体模倣システムの構築
沓澤直賢:層流路型MPSであるFluid3D-X®を用いたco-culture腸管モデルにおける町内最近の腸管上皮細胞に与える影響の評価
宮下 創:抗体薬物複合体の薬効予測精度向上にむけた透析膜集積型Microphysiological System
石崎智巳:オンチップポンプ3チャンバ多臓器Microphysiological Systemの開発
高橋翔大:ポドサイトの二次傷害モデル構築に向けた糸球体生体模倣システム
塩満俊介:安全性予測のための薬物誘発性腎障害Microphysiological Systemの構築
陳 蘭而:細胞動態評価に向けた経上皮電気抵抗測定機能集積型腸管モデル生体模倣システムの開発
畔柳和矢:宇宙ステーションにおける腎機能アッセイに向けた生体模倣システムの開発
清水彩登:免疫細胞の動態研究に向けた血管網様構造内を灌流可能なオンチップポンプ型マイクロ流体デバイスの開発